チンポをくわえるんや

股間のあたりが

太腿の筋肉が引きつるのもかまわず、痴漢教師の手がつるつるした。ストッキングの表面を滑り、素肌の内腿をなでまわす。じつにいい。列車の中で触る理紗先生の太腿は最高だ。理紗は口から飛び出しそうになる嫌悪の言葉を噛み殺して、からバタフライ型のローターをつかみ取った。隠すなよ。今度も、ぼくにも見えるように、着けるんだ。

  • 乳首を舐め付け
  • などとエッチな声を漏らすのでさらに刺激をとクリトリスにローターを当てると15うつ
  • オナニー三昧に耽ってしまい

乳首に至っては目で見てもわかるくらいグッと屹立したえっちな形を浮き出させていたか

喜四郎の手無言を通すつもりだった理紗も、たまらず言葉を返した。無理だわ。電車の中なのよ。先週の日曜日には、満員電車の中で、パンティを横にずらして、ぼくの指を咥えていたくせに。あれは、柳沢先生が勝手にやったことだわ。他人の手でソコを剥かれるより、自分の手で剥いたほうがいいんじゃないかなもはや、なんと言い返せばいいのか、わからない。理紗は自身の下半身へと目を向けた。左手の指でパンティの前面のウェ白い布が下腹部から離れて、スト部分をつかみ、強く引き伸ばした。まで白日のもとにさらされる。股間理紗本人と喜四郎の目に、ふっくらとした曲面を描く恥丘と、その中心なに縦に刻まれた秘裂が映った。勃起しておられました

オーガズムが兆している
オーガズムが兆している

子宮口にまでめり込むように奥まで差し込まれた長大な怒張の先端から

理紗は急いでいやらしい蝶の作り物を、恥丘の上に当てる。冷たいいやな感触に侵食されて、肉唇の表面が痺れるよだが、喜四郎は満足していない。そんなふうに外側に、置いただけではだめだ。下の口を開いて、しっかりとバタフライを咥えるんだ。バタフライの頭が、クリトリスに当たるようにしろ。

バスローブに覆われた股間のあたりがモッコリと盛り上がっているのが目に飛び込んでく

そこまで、やらせるなんて…。左手は引き伸ばしたパンティを固定したまま、右手の指先で肉唇を引っかけ、左右に開いた。まだ刺激を受けていない女の花弁は、淡いピンク色で、花蜜で濡れてもいない。女芯も小さく、かわいらしく包皮にくるまっている。駅前のトイレの個室で目にしたときには、乳房絶頂を迎えた後の発情した状態で、自分自身の淫らさに戦慄した。今は、形は同じなのに、どこか愛らしく感じられる。

鞭による擦男の肉棒は涼子の言ったとおり

コレを、自分の手で嬲るなんて…。自分の最も敏感な部分に、ピンクの蝶の太い胴体を押し当てる。思わず息を止めた。乳首に当てた吸盤よりも不気味な感触だ。しひしがれ、縮こまった肉真珠がさらに押しつぶされる。肉襞が押、·ううう。左手のパンティをもとの位置にもどすと、布の伸縮力で、いまわしい機械が開いた女肉の内側にさらに深く潜りこんでくる。膣の中には入ってこなくても、気持ちの悪い異物が下半身の奥に充満している思いがしてなら。

ペニスを求めて口でギンギンに
ペニスを求めて口でギンギンに

本当のセックスの味を知ってしまった女の本能と言って良いだろう

それでいい。えっ、あ!用意が終わったら、列車内の散策といこうか。喜四郎に右腕を引っぱられて、理紗は座席から立ち上がらされた。あわてて自由な左手で、腰までまくれ上がったスカートをもとにもどす。何人かの乗客が顔を向けてきたが、バディは見られていないようだ。せっかく乗ったんだ。車両のすみずみまで見てまわって、楽しまなくちゃな理紗がシートの間から通路に連れ出されると同時に、ポケットにつっこんだ右手の指を動かした。